新干线日语N1语法_日语n1语法大全
新干线日语N1语法由刀豆文库小编整理,希望给你工作、学习、生活带来方便,猜你可能喜欢“日语n1语法大全”。
新干线日语N1语法
~や/~やいなや
动词简体+や(や否や):一……就……;刚……就……。后项不能用主观评论。
例1:家に駆け込むや、わっと泣き出した。刚一跑进屋,就哇地一声哭起来了。
例2:入社するや否や、海外勤務に命ぜられた。刚一进公司就被派到国外工作。
例3:終業ベルが鳴るや否や、教室を飛び出した。下课铃刚响,就跑出了教室。
~(が)ゆえに(ゆえの)
动词简体/名词+(が)ゆえ(ゆえに/ゆえの):因……故……;因为……所以……
例1:来月、出張で北京へ行きますゆえ、よろしくお願い致します。下月因出差去北京,请多关照。
例2:今日は病気ゆえの欠席だった。今天是因病缺席。
例3:祖父は貧しさゆえに大学を中途退学したのである。祖父是因为贫困,大学中途退学的。
例4:女性であるがゆえにこんな払いを受けるのは残念なことだ。
因是女性,受这样的待遇是遗憾的事。
~よりほかはない/よりほかはいない
动词简体+よりほかはない:除……以外没有……;只……
例1:入学試験も目前に迫った。ここまでくれば、頑張るよりほかはない。入学考试已迫在眉睫。事已至此,只有努力了。
例2:彼までこう言うなら僕はもう黙っているよりほかはない。连他都这么说的话,我只好默不作声了。例3:もう間に合わないからタクシーで行くよりほかはない。已经快要来不及,只能乘出租汽车去了。
~わりに
动词简体/名词の+わりに:虽然……但是……;与……相比……(程度、数量、付出与得到上,前后成反比)
例1:年齢のわりに老けて見える。与实际年龄相比,看上去要老一些。
例2:彼は何事にもまじめな割には人に好かれていない。他做什么事都很认真,相形之下并不那么招人喜欢。
例3:勉強したわりには試験はできていなかった。虽然努力学习了,但没能考好。
~をおいて~ない
名词+をおいて~ない:除……以外,没有……
例1:これを置いてほかに道はない。除此之外,别无他策。
例2:この仕事には彼をおいて適任者はいない。这件事除他之外没有合适的人选。
例3:もし万一母が倒れたら、何をおいてもすぐに病院に駆けつけなければならない。如果万一妈妈有什么的话,无论什么都得先放下不管,必须马上赶到医院。
~を限りに
名词+を限りに:以……为限,以最大限度
例1:今日を限りに禁煙する。以今天为界限我要(开始)戒烟。
例2:ほかに方法がないのだから、声を限りに叫んだ。没有别的办法,只能用全力喊。
例3:この会は今回を限りに解散することとなりました。本会,在此次会议后就解散了。
~を皮切りに
名词+を皮切りに(して):以……为开端。后项带简单循环的含义。
例1:会長の挨拶を皮切りに、出席者が次々に祝辞を述べた。以会长的致辞为开端,来宾一位接一位地致辞。
例2:今度の出演は首都を皮切りにして、全国各地で開催された。这次演出从首都开始在全国各地上演。
例3:太鼓の合図を皮切りに、祭りの行列が繰り出した。以大鼓为信号,节日的庆典游行队伍开始出发。
~を禁じ得ない
名词+を禁じ得ない:禁不住……;不禁……
例1:あの人がクラスーの成績をとったなんて、驚きを禁じえない。听到他得了全班第一,禁不住大吃一惊。
例2:交通事故で、一瞬間独りぼっちになったなんて、まことに同情を禁じえない話だ。听说他在交通事故中,一瞬间成了孤儿,不禁令人同情。
例3:思いがけない事故で家族を失った方々には同情を禁じえません。对因意外事故而失去亲人的人们不胜同情。
~をしおに
名词+をしおに:以……为限,(改掉一个坏习惯)
例1:今度の遅刻よる賃金減らしをしおに、朝寝坊しないようと決心を固めた。从这次迟到扣工资吸取教训,下定决心不睡懒觉。例2:入院をしおに、煙草をやめよう。以这次入院为转折,决定戒烟了。
例3:落第をしおに、フゔミコンと手を切るつもりだ。吸取这次考试落榜的教训,不再打电子游戏了。
~をピークにして/~をさかいにして
名词+をピークにして/をさかいにして:以……为鼎盛时期。
例1:選挙の勝利をピークにして、彼は政治生涯が花盛りだ。以选举胜利为颠峰,他的政治生涯开花结果了。
例2:今度の敗北をさかいにして、この選手は不振になっていった。以这次落败为分界线,这个选手一撅不振。
例3:今度の骨折をさかいにして、年のせいで体力が衰えてきた。这次骨折之后,就年老体衰了。
~をめぐって/をめぐる
名词+をめぐって/をめぐる:表示围绕一个主体事物、一个主题。
例1:留学生をめぐる諸問題(しょもんだい)を中心に考えて行きたい。我准备以围绕留学生的种种问题为中心探讨一下。
例2:彼の自殺をめぐって様々なうわさや憶測が乱れ飛んだ。围绕他的自杀,各种传言,猜想纷纷。
例3:人事をめぐって、社内は険悪な雰囲気となった。围绕人事问题,公司内气氛非常紧张。
~をもって
名词+をもって:以~
例1:非常な努力を持ってその行事を成功させた。以非常的努力使该活动圆满成功。
例2:ただいまの会長の挨拶を持って、シンポジウムはとどこおりなく終了いたしました。以刚刚结束的会长的致辞,宣告了本次研讨会圆满结束。
例3:このレポートをもって、結果報告とする。以这一小论文,作为最终报告。
~をものともせずに
名词+をものともせずに:不把……当回事;不放在眼里;不顾
例1:彼は不自由な体をものともせずに頑張りぬいた。他不把身残当回事,奋斗到底。
例2:彼は火災をものともせずに子供を救い出した。他不顾大火,把孩子救了出来。
例3:彼らのヨットは、嵐をものともせずに、荒海を渡り切った。他们的快艇,穿过了波涛汹涌的大海。
~を余儀なくさせる/を余儀なくされる
名词+を余儀なくさせる:不得不(让)~
名词+を余儀なくされる:某人被迫不得不~
例1:天気予報によると台風が近づいているので帰港を余儀なくさせた。据天气预报台风已接近,不得不让船重回到原来港口。
例2:試合の中途で大雨になったので中止を余儀なくさせた。在比赛中间下起了大雨,不得不使其中止(比赛)。
例3:火事で住まいが焼けたため、家探しを余儀なくされた。因房子被烧掉了,只得去找房子。
~をよそに
名词+をよそに:不顾~(消极贬义语气)
例1:親の心配をよそにやりたいほうだいのことをしている。不顾父母的担心,随心所欲。
例2:弟は勉強をよそに遊びまわっている。弟弟不顾学习,净贪玩。
例3:反則した選手は、観衆のブーイングをよそに、平然と試合を続けた。犯规的选手,毫不在乎观众的起哄,坦然地继续比赛。
~んがために/ための
动词否定未然形+んがため(んがための/~んがために):为了想~而~(サ变动词未然形要接“せ”)。古日语。
例1:彼は議員にならんがため、あらゆる手を使っている。他为了想当上议员,用尽了各种手段。
例2:勝たんがための策略だから、無理にしなくてもかまわない。这是为了想取胜而定的策略,不必勉强。
例3:これは自説の正しさを立証せんがために行う調査である。这是为了证明自己意见的正确性而进行的调查。
~んばかりに/んばかりの
动词否定未然形+んばかりに(んばかりの/んばかりだ):就要~;几乎要~;~似地~(サ变动词未然形要用“せ”)(虽然嘴上没说,但行为、举动神态间接表达了主观意图)
例1:喜びのあまり今にも跳びあがらんばかりだ。高兴得几乎要跳起来。
例2:妹は試験に失敗して、泣き出さんばかりにしおれている。妹妹妹考试考得不好,几乎要哭出来似地样子很消沉。
例3:相手は殴らんばかりの勢いで飛びかかってきた。对方像要开打似地扑了过来。
例4:彼はその不幸な知らせを聞いて卒倒(そっとう)せんばかりに悲しんだ。他听到那不幸的消息,悲伤得几乎要昏倒了。
例5:今がチャンスだと(言わん)ばかりに、行動を始めた。几乎要说,现在正是机会,开始了行动。
例6:お前は黙っていろと(言わん)ばかりに、兄は私を睨みつけた。哥哥用眼睛瞪着我,简直就要说:“你少废话”。