新日语N1 新增语法_日语n1新增语法
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新日本语能力考试N1 语法解说篇 2010 新增语法
~おりに(は)
接续:名词+のおりに(は)
动词(た)+おりに(は)
意味:表示 “。之际”、“。的时候”,是一种较为慎重、有礼貌的表达方式。
これらの書類は留学のおりに必要となりますから、ぜひ残しておいてください。/这
些资料在您留学时用得着,所以请务必妥善保管。
② その件は、今度先生のお目にかか たおりにご報告いたしましょう。/关于那件事情,等下次我见到老师时再汇报吧。
~を前に(して)/を前にした
接续:名词+を前に(して)/ を前にした
意味:和时间名词一起使用时,表示在某个时期临近之前。和某人或团体一起使用时,表示
“在临近。。时”、“面对。。”
① 卒業を前にして、担任の先生の別れの言葉が身にしみて感じられる。/在临近毕业之
际,班主任老师的分别致辞深深打动了我的心。
② 彼は記者団を前にやたをえず、事件の真相を言い出したそうだ。/听说他在记者面前
不得不说出了事件的真相。
~たてまえ
接续:动词(た)+てまえ
意味:考虑到前项已经说出口的话,因为这关系到一个人的体面问题,所以欲罢不,只好
去做(或不能去做)后项。“由于„„只 „„”、“既然„„那就只好„„”
① 皆の前でこれが正しいと言 てしま たてまえ、今さら自分が間違 ていたとは言い
にくい。/既然在大家面前做了肯定的判断,事到如今很难承认自己错了。
② いつまででも待 ていると誓 たてまえ、彼女の帰国を待つしかない。/因为我发过
誓,说不管到何时都等她,所以我必须要等到她回国。
~からとて
接续:普通体+からとて
意味:与「~からとい て/から て」的语法意义相同,表示不 因为有前项事实的存在而去做后项。“虽说„„也不 „„”、“尽管„„也不应该„„”
① 激安だからとて、たくさん買うには及びません。/虽说便宜,但也用不着买太多。
② 熱が下が たからとて、油断がならない。/即使退烧了,也不能掉以轻心。
~とて
接续:(1)人物名词+とて(も)
意味:表示即使是某个人也不例外。用于强烈评价,“即使是„„也(一样)„„”。
① 最近の電化製品は機 が多すぎる。開発者たちとて、すべての機 が必要とは思わな
いのではないか。/最近的家电产品功 太多。即使是那些开发者也未必会认为所有功
能都是必需的吧。
② 今の時代では、父親とて例外なく、育児に何かをしないわけにはいかない。/当今时
代,即使是父亲也不例外,不得不为带孩子出一份力吧。
接续:(2)いくら/ どんなに/たとえ~名詞 「だ」+とて
いくら/ どんなに/たとえ~動詞 「た」+とて
意味:无论是这样的前项,后项都不变化,书面用语。
① どんなに貧しい人だとて、人間としての尊厳はある。/再怎么贫穷的人,也有尊严。
② いくら悔やんだとて、落としたお金が戻らないよ。くよくよしないでね。/再怎么后
悔,丢掉的钱是不会回来的,所以还是想开点吧。
~とて、~とて
接续:名詞 「だ」+とて、名詞 「だ」+とて
動詞 「た」+とて、動詞 「た」+とて
意味:表示例举,无论哪个都一样,书面语。“无论„„还是„„”、“„„也好„„也好”
例:今度の選挙は与党だとて、野党だとて、あまり期待できない。/这次选举,无论是对
在野党还是反对党,都不太抱多大的希望。
~てはばからない
接続:動詞 「て」+はばからない
意味:动词“憚る”表示行为时有某种顾虑顾忌。~てはばからない表示说话做事毫无顾
忌,直言不讳。
① その新人候補は今回の選挙に必ず当選してみせると断言してはばからない。/那位初
登政治舞台的候选人直言不讳地说:“本次选举我一定要当选成功”。
② 彼女は自分のものであるかのように、ぼくの物を使 てはばからない。/她用我的东
西毫不顾忌,好像在用自己的东西。
~に負うところが多い
接続:名詞+に負うところが多い(大きい)
意味:表示承蒙某人某事的恩典。“与„„有很大关系”,“多亏了„„”
① 私の昇進は定年した前社長に負うところが少なくなか た。/我的晋升多亏了已退休的社长。
② 必要な資料が速やかに手に入 たのは、インターネットに負うところが多い。/之所
以能很快地得到所需要的资料,多亏了发达的因特网。
~はさておき/はさておいて
接続:名詞+はさておき/はさておいて
意味:把认为不那么重要的或不确定的事,暂时放一边以后处理,先做比较重要的事情。“其
他暂且不论,首先„„”
① お金のことはさておいて、急いで負傷者を病院へ運んでいこう。/钱的事情先放一放,赶快把伤员送到医院吧。
② ヘビースモーカーの彼は朝起きたら何はさておき、タバコを吹かす。/嗜烟如命的他,早上一起床,别的事情都不管,首先就是抽根烟。
~はともあれ
接続:(形式)名詞+はともあれ
意味:“姑且不论„„”,“暂且不说„„”
① 理由はともあれ、会社を無断欠勤するのはよくない。/不管什么理由,擅自旷工是不
对的。
②
力はともあれ、あの年では勤まらない。/力姑且不说,已经那么大年纪,不中用了。
~なりとも
接続:名詞+なりとも、~(肯定表述)
意味:用于从几个事物中举出一个最起码最基本的例子,“哪怕是„„”
① いくら忙しいとい ても、電話なりとも、かけてくれればいいのに。/再怎么忙,哪
怕给我来个电话也行,可你„„
② 食事は出ないかもしれないが、せめてお茶なりとも、よういしてくれるでしょう。/
估计对方不会请我们吃饭,但 少一杯茶还是会给我们喝的吧。
~とまではいかないが/ とまではいかないとしても
接続:名詞/文の普通体+~
意味:即使没有达到前项的高标准,但却达到了仅次于前项的标准。“虽然还不到„„但
却„„”
① この仕事は今月の末までに全部完成とまではいかないが、90%はできあが た。/
这项工作虽到本月底没有全部完成,但已经完成了90%。
② 実験はまた失敗して、くやしいとまではいかないが、その複雑さには驚いた。
~て(は)やりきれない
接続:用言(て)+やりきれない
意味:“„„得受不了”、“„„得要死”。
① 大学院に入れるかどうか、心配でやりきれない。/
不 进研究生院读书我非常担心。
② いくら不景気でも給料はこう少なくてはやりけれないなあ。/再怎么不景气,可就这
么点工资的话,我可受不了。
~そびれる
接続:動詞(ます)+そびれる
意味:“错过机会没„„”
① ぜひ見ようと思 ていた映画だ たのに、忙しくて行きそびれた。/尽管是一直想看的电影,但因为太忙,结果没去看。
② 寝坊して、始発の電車におりそびれてしま た。/因为睡过了头,结果没赶上头班车。
~ためしがない
接続:動詞(た)+ためしがない
意味:从来没有这样的先例。“从来没有„„”
① 時間にルーズな彼は、約束を守 たためしがない。/一贯散漫的他,从来就没有遵守
过约定。
② よく宝くじを買 ているが、当た たためしがない。/常常买彩票,可从来没有中过。
~たるや
接続:名詞+たるや
意味:强调并提示主题,多带有说话人认为值得一提的不同寻常的食物。“说起„„”
例:インド洋巨大津波たるや、全世界を驚かす未曾有の惨事だ た。/说起印度洋特大海
啸,真是令全世界震惊的前所未有的灾难。
~とは言い条
接続:名詞/文の普通形+とは言い条
意味:表示逆接。“虽说„„但是„„”
① 美味しいとは言い条、こんなにたくさん食べられない。/虽说很好吃,但也吃不下这
么多。
② 専攻は日本語だ たとは言い条、とんどしゃべらない学生が少なくない。/虽说专
业是日语,但还是有不少不 开口的“哑巴外语”学生。
~をそ ちのけに(して)/はそ ちのけで
接続:(形式)名詞+をそ ちのけに(して)/はそ ちのけで
意味:把本该做的事抛在一边,而去做其他事。“抛开„„不管”,“不顾”
例:あの子はよく宿題はそ ちのけで、遊び呆けている。/那个孩子常把作业扔一边,光
顾玩耍。
~をないがしろにする
接続:名詞+をないがしろにする
意味:“不重视„„”、“不顾„„”,把本应重视的事物不当回事。
例:ある企業は社員の福利厚生などをないがしろにし、目前の利益だけしか見ていない。
/有些企业不重视职工福利,只看重眼前利益。
~をふりだしに
接続:名詞+をふりだしに
意味:表示行为的出发点、事情的开端。
例:彼は新聞記者をふりだしに世に出た。/他从当记者开始走上了社会。