日语动词接续_日语动词基础

2020-02-28 其他范文 下载本文

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不同动词遵循不同规则,所以先进行动词分类。

日语以前分为四段、ナ行变格、ラ行变格、上一段、下一段、上二段、下二段、カ行变格、サ行变格。现在日语将四段、ナ行变格、ラ行变格、上一段统称为五段,将下二段称为下一段,上一段、上二段统称为上一段(现代日语的上一段、下一段也统称为一段,因为变化规则相同),カ行变格、サ行变格保持不变。在中国的很多教材中,将五段动词称为一类动词,将上一段、下一段称为二类动词,将カ行变格、サ行变格称为三类动词。

如何评判一个动词属于哪一类(从动词原形进行区分,因为变形状态下如果不认识则难以区分):

所有动词原形均以「う」段假名结尾,共有う、く、ぐ、す、つ、ぬ、ぶ、む、る九个。其中,カ变动词只有「来(く)る」一个,サ变动词为「する」以及する的复合动词(注意,像「擦(す)る」这样读音虽然也是する,但不是サ变动词)。除以上两种之外,以う、く、ぐ、す、つ、ぬ、ぶ、む八个结尾的动词必为五段动词。一段动词均以る结尾,但不是所有以る结尾的都是一段,下面开始区分:

首先,看る前面的那个假名,如果该假名为あ、う、お段假名,则该动词为五段动词,如果是い、え段,则继续向下区分。再看这个い、え段假名是否包含在该词的汉字部分内部,如果不是,则该词为一段动词,如果是,则该词除了几个例外之外均为五段动词。这几个例外的词是:居(い)る、射(い)る、着(き)る、煮(に)る、似(に)る、见(み)る(视る、诊る、観る、看る)、得(え)る、获(え)る、寝(ね)る、経(へ)る。

需要注意:一段动词「顾(かえり)みる」也可能会背写成「顾る」,五段动词「蘇る」也可能会写成「蘇える」,这之类的情况需要区别对待,不要认错。

分完类之后是活用。动词分为词干和词尾,カ变动词不区分词干词尾,サ变动词词尾为する(ずる)(比如:「勉强(べんきょう)する」「生(しょう)ずる」词干分别为「勉强」「生」,词尾分别为「する」「ずる」),五段动词最后一个假名为词尾,其他部分为词干,一段动词最后两个假名称为词尾,其他部分为词干(如果该一段动词只有两个假名,则第一个假名既为词干也为词尾)。活用只改变词尾,不改变词干。活用共七个分为:连用形、连体形、终止形、未然形、假定形、命令形、推量形。(并非所有动词都能进行这七个活用)连用形变化: 五段动词:五段动词连用形有两种,一般连用形和特殊连用形。(一段动词以及以す结尾的五段动词只有一般连用形)。

一般连用形(用于后续ます及连接其它用言):将词尾由「う」段变为「い」段。如:思(おも)う→思います。书(か)く→书きます。话(はな)す→话します。

特殊连用形(也称为音便形,用于后续て、た):分为三种:促音便、ン音便、イ音便。以う、つ、る为词尾的发生促音便:词尾变为促音「っ」后加上て、た,如:思う→思って。持(も)つ→持って。わかる→わかって。

以ぬ、ぶ、む为词尾的发生ン音便:词尾变为「ん」后加上で、だ,如:死(し)ぬ→死んで。呼(よ)ぶ→呼んで。読(よ)む→読んで。(以ぬ为词尾的现代日语只有「死ぬ」一个)以く、ぐ为词尾的发生イ音便:词尾变为「い」后加上て、た(以ぐ为词尾的加上で、だ),如:书く→书いて。泳ぐ→泳いで。

例外:「行(い)く」属于例外,该词遵循促音便,即:行く→行って、行った。

特殊:ラ行变格动词的一般连用形分为两种:后续ます时,词尾变为「い」再接ます,后续其他用言时,词尾变为「り」。ラ行变格动词只有なさる、おっしゃる、いらっしゃる、くださる、ござる这五个。

一段动词:不论后续什么都是去掉词尾的「る」。カ变动词:来(く)る→来(き)ます、来(き)て、来(き)た

サ变动词:する(ずる)→します(じます)、して(じて)、した(じた)有些人将后续ます的称为ます形,将后续て、で的称为て形,将后续た、だ的称为た形。连体形、终止形与动词原形一样。未然形(后续否定助动词):

五段动词:词尾由「う」段变为「あ」段(注意词尾为「う」的变为「わ」而不是「あ」)。如:思う→思わない、书く→书かない、话す→话さない、持つ→持たない、死ぬ→死なない、呼ぶ→呼ばない。

一段动词:去掉词尾的「る」,如:见る→见ない。カ变动词:来る→来(こ)ない サ变动词:有两种,后续ない时:する(ずる)→しない(じない)。后续ぬ、ず、ざる等ない以外的否定助动词时する(ずる)→せぬ(ぜぬ)、せず(ぜず)、せざる(ぜざる)。例外:ある→ない。假定性(表示假设):

五段动词:词尾由「う」段变为「え」段再接上「ば」,如:思う→思えば。书く→书けば、话す→话せば、持つ→持てば。

一段动词:去掉词尾的「る」再接上「れば」,如:见る→见れば。起(お)きる→起きれば。

カ变动词:来る→来(く)れば

サ变动词:する(ずる)→すれば(ずれば)(说明:每种动词的假定形变化规则都不同,但实际上将其他动词按五段动词规则变化得到的结果是对的。因此实际使用上统一按五段动词来也没问题,但仍要知道规则是不同的。)命令形:

五段动词:词尾由「う」段变为「え」段,如:思う→思え。书く→书け、持つ→持て。一段动词:去掉词尾的「る」再接上「ろ」,如:见る→见ろ。起きる→起きろ。カ变动词:来る→来(こ)い

サ变动词:有两种:する(ずる)→しろ(じろ)、せよ(ぜよ)。后者现代日语比较少用。特殊:ラ行变格动词命令形是将词尾变为「い」,如:くださる→ください。いらっしゃる→いらっしゃい。(ござる没有命令形)推量形(也有称为意志形的):

五段动词:词尾由「う」段变为「お」段再接上推量助动词「う」(这个う做为前面お段假名的长音),如:思う→思おう、书く→书こう、持つ→持とう。话す→话そう。一段动词:去掉词尾的「る」后接上「よう」,如:见る→见よう。起きる→起きよう。カ变动词:来る→来(こ)よう サ变动词:する(ずる)→しよう(じよう)

除以上活用之外还有被动、可能、使役。被动:

五段:未然形后面加被动助动词「れる」。如:思う→思われる、书く→书かれる、持つ→持たれる。话す→话される。

一段:去掉词尾的「る」后接上被动助动词「られる」。如:见る→见られる。変(か)える→変えられる。カ变:来る→来(こ)られる

サ变:する(ずる)→される(ざれる)。

实际使用上,除了一段动词可按照五段规则变化。可能:

五段:有两种:一种与被动变化相同,另一种是词尾由「う」段变为「え」段再接上「る」,如:思う→思える、书く→书ける、持つ→持てる。话す→话せる。一段、カ变:与被动变化相同。サ变:する→できる

可能也可以使用「动词原形+ことができる」的形式。使役:

五段:未然形后面加使役助动词「せる」,如:思う→思わせる、书く→书かせる、持つ→持たせる。话す→话させる。

一段:去掉词尾的「る」接上使役助动词「させる」,如:起(お)きる→起きさせる。変(か)える→変えさせる。(见る不变为见させる,而使用见せる)カ变:来る→来(こ)させる サ变:する→させる。……………………………………

罚せられる 是 罚する 的被动态, 同时也是可能、尊敬型。

せられる: サ変动词未然形“せ” + 被动、尊敬、可能、自発的助动词“られる” される: サ変动词未然形“さ” + 被动、尊敬、可能、自発的助动词“れる”

前者是原有的形式, 跟文言体“せらる”相应。后者是新的用法。

众多“一个汉字 + する”形式的サ変动词都用前者的形式.(这种动词的用法接近书面语)如

帰(き)する 帰せられる

魅(み)する 魅せられる、魅される(一般用前者,后者也可以用)律(りっ)する 律せられる

命(めい)ずる(サ変动词)命ぜられる(现在一般用一段动词)命(めい)じる(一段动词)命じられる

兴(きょう)ずる(サ変动词)兴ぜられる(现在一般用一段动词)兴(きょう)じる(一段动词)兴じられる

例句

大臣は王様に罚せられた。大臣は刑吏に罚せられた。

使役について

罚せさせる: サ変动词未然形“せ” + 使役助动词“させる” 罚させる: サ変动词未然形“さ” + 使役助动词“せる”

我觉得用例极少,用哪个好我也不知道。

其实我觉得最好不使用这个形式。最好用其他的说法,如“命令する”、“强要する”、“强制する”,来替代。

例句

王様は刑吏に大臣を罚せさせた。→王様は刑吏に命じて大臣を罚した。

→王様は刑吏に対して大臣を罚するよう命じた。

使役の受身について

罚せさせられる:“せ” + “させる” + “られる” 罚させられる: “さ” + “せる” + “られる”

例句

刑吏は王様に大臣を罚せさせられた。

→ 警吏は王様から大臣を罚するよう命じられた。→ 警吏は王様に命じられ(しかたなく)大臣を罚した。

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