版QC发表演讲稿_最终版qc发表演讲稿
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QC发表演讲稿
皆様こんにちは!これから私と宋坤より広州丸順直捣黄龙 サークル発表させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします
1、まず、会社を紹介させていただきます。弊社は広州永和経済技術開発区の高い山に囲まれてきれいな景色の所にあります。会社は2001年11月16日に設立しました。従業員は:約1380人です。これは一工場,これは本社工場、今年4月に完成し、5月から稼働をしています。
2,私達は主に:ボディ骨格部品,フードロック、ハンドブレーキ,トランクーヒンジン、ステアリングハンガー,フィラーパイプ等を生産しています。
4、これは私達サークルのメンバーです。こちらは隊長です、下の二人は副隊長です。他の方は計画実施構成員です。私達は主にFITとCITYの溶接部品を生産しています。活動期間は2008/12から2009/4まで。活動回数は月に二回,一回活動時間は1時間から2時間ぐらいです.私達のスローガンは結束は力であり、知恵を出して価値を創造します。
5、今期の社内品質目標、原価低減目標に基き、現場の困り事の中からテーマの選定を行います。
6、その中に四つ問題点が特に目立ってます。その問題を重要性、緊急性、経済性、問題深刻性、解決難易度を基準に評価を行った結果、シティー後部座席シートベルトアンかーブラケット締め付けナット位置間違い防止を今回の最も重要な問題としました。
8、テーマを選定した後,現状把握を行いました。まず、製品は二種類派生があり、単品は共用ですが、M6ナット加工数が違ってナット加工数を間違える可能性が大きい。
9、そして加工するナットの穴ピーチはほぼ同じです。
10、加工設備にナット間違いの対策がしていないので,作業者は間違える可能性が大きいです。これは不良加工の状態です。これは社内、社外発生した不良のデーターです。
11、社内、社外不良のデーターによって。08年12月から09年4月までの改善実施計画を作成しました。管理者達のご協力の下に,目標の達成に向けて一歩一歩着実に推進します。
12、発生したナット位置間違い不良は社外へ流出したら完成車になって修理ができないので管理者と相談した結果はナット位置間違い防止の目標は0に設定しました。
13、なぜナットの位置が間違えるのか?私達は人、設備、物の観点から分析しました。先ず、人の面では作業者の教育 レベルが低い、精神状態が不安定です。設備の面ではカウンターの設定方法及び使用方法がしっかり分かっていない。QA機器には不良を検出する能力があるかどうか。インタロック装置は有効であるかが不明確です。物の面では派生の共用部品がある、部品穴の大きさがほぼ同じで距離も短い等いろいろな要因があります。
14、要因分析した後問題点を纏めました
1、人は仕事に集中できなければ、間違えやすい。
2、センサーはナットの溶接漏れを検出できるが、複数溶接検出できない。
3、インタロックはカウンターを調整できるため、管理不足で無効になります。
4、作業者はカウンターの機能がしっから分からない,教育が足りないです。
5、部品は穴が多くて距離がほぼ同じで,間違えやすい。
15、問題点に対して対策を検討しました。最終案はナットの治具にセンサーを取り付けることにしました。
16、検討を終った後,対策実施計画を作りました。
17、これは治具です。これは効果の写真です。単品の基準穴に位置決めピンとガイドプロックを入れたらセンサーが感知しその場合だけ加工できます。
18、効果検証する時追加した治具はナット1個加工する時不良は防止できますが,派生切り替えてナット4個加工する時対策は無効になってまた1件の不良を発生しました。4個ナット加工の時どの様に保証しますか?徹底的に問題解決するためにもう一回PDCAを回します。
19、複数のナットを溶接する時どの様に保証しますか。私達はもう一回人、設備、物、方法、環境から分析して治具が固定されているという新問題を見つけました。
20、新問題点についてもう一回打ち合わせを行い、解決方法を見つけました。基準ピンの下にレール を取り付け、又レールの下にセンサーを追加する。そしてナット加工の箇所にピンを追加します。
21、第二回目対策の実施計画です。メンバーで仕事を分担してやってみましょう
22、これは第二回目対策を実施した状態です。下をご覧ください。
23、ナットガイドピン、単品基準ピン、センサー、センサー検出ポイント位置。A穴加工の状態B穴加工の状態C穴加工の状態 D穴加工の状態。もしも感知できなければ設備は動きません。
24、これは対策前と対策後効果の纏めのテーダーです。品質部門と現場で繰り返し検証して二回目対策した結果、私達の目標を達成しました。
25、大きな成果を収める為にエリアの中のすべて製品を整合し水平展開します。これは推進の計画です。
26、今回の活動を通じて,サークルは各方面からいい成績を取りました。特に責任感、メンバーの専門知識、品証
及び関係部門の応援のおかげで今まで以上の成績を得ることができました。
27、今後の課題は2PX機種バンパーラインの要員負荷アンバランスを改善の対象とします。
28、5人作業者の作業の割り振りです。サイクルタイムは設備で設定した72秒より短くて要員効率を高める必要があり、1勤ずつ1人削減の目標を設定します。
29、以上で発表を終ります。ご清聴有難うございました