新编日语第一册教案模板(精选5篇)_新编日语第一册教案
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第1篇:新编日语第一册教案
新编日语第一册教案
1.~や否や
动词的原形+~
刚一…就…
一…就… 雨がや否や、彼は外に出た。起きるや否や、飛び出した。
2.~や
动词的原形+~
刚一…就…
一…就… 兄はベッドに入るや、眠ってしまった。
教室に駆け込むや、わっと泣き出した。
3.~が早いか
动词的原形+~
刚一…就…
一…就… 父はベッドにつくが早いか、すぐ眠ってしまった。
火事だと聞くが早いか、彼はすぐ現場のほうへ走っていった。4.~なり
动词的原形形+~
刚一…就…
一…就… 目を閉じるなり、寝入った。
朝、起きるなり、顔も洗わないで、畑へ出かけた。
動詞のた型+~
一直……
父は今日朝出かけたなり、まだ帰ったいません。この本は買ったなり、まだ読んでいない。
5.~そばから 动词的连体形+~
刚…就…
随…随… 覚えるそばから忘れて㎜しまう。稼ぐそばから使ってしまう。
6.~がてら
动词的ます型+~ 动作性名词+~ …同时…
…顺便… 散歩がてら、雑誌を買ってきた。仕事がてら、京都を現物する。
7.~かたがた 动词的ます型+~
サ变动词的词干+~ …同时…
…顺便… 散歩かたがた、友達を訪ねた。
遊びかたがた、故郷に帰ろうと思っています。
惯用“お礼かたがた、お詫びかたがた、ご挨拶かたがた” 一度お礼かたがたお伺いしようと思っています。
8.~かたわら 动词的连体形+~
名词+の+~
一边…一边…
一面…一面… 学校で勉強するかたわら、アルバイトをする。仕事のかたわら、勉強する。
9.~てかたというもの
動詞のて形+~
自从…之后…
自…以后… ここに来てからというもの、毎日、雨が曇りかの続きだった。
学校が始まってからというもの、忙しくて忙しくて手紙を書く暇さえないぐらいです。10.~を皮切りに
体言+~
以…开端…
以…为开始… 彼は歌って出したのを皮切りに、みんな歌った。
この日のパーティーを皮切りに、毎月集まるようになった。11.~を限りに
时间名词+~
以…为限…
从…开始… 明日を限りにお酒を止める。
今日を限りにあの人に合えなくなる。
12.~とあった 体言、简体句+~
由于…因为…,说是…因为…
日本で初めて生まれたパンダとあった、現物人は全国から上野動物園に殺到した。大型台風の接近とあった、彼は水、食料などを用意した。
13.~こととて 用言连体形,体言+の+~ 文言助动词ぬ
由于…原因…
因为…所以…
会議中のこととて、会えなかった。
知らぬこととて、大変失礼いたしました。
仕事の要領がわかていることとて、こんなばかなことはしないでしょう。14.~ことだし
用言连体形+~
又…所以…、みんなはわかていることだし、言わなくてもいいと思う。もう彼に説明したこただし、もう一度説明する必要がない。
15.~こともあって
用言连体形+~
由…的原因,又加上… もともと体は弱いこともあって、すぐ病気になった。
体は弱いし、その上仕事も多いこともあって、疲れてしょうがない。16.~ゆえに 体言+の(体言+が)+~ 用言连体形(用言连体形+が)+~ 姉は病気のゆえに大学卒業が二年も遅れた。外国人であるがゆえに、そんな扱いを受けたのだ。17.~てこそ て形+~
只有…才… 働いてこそお金がもらえるのだ。
この大学に入ってこそ、一流会社に入れるのだ。~てこそはじめて~ 只有…才能… 自分でやってこそはじめてわかるのだ。そうしてはじめて立派な弁護士と言える。
18.~からこそ
用言连体形+~(常与のだ呼应使用)因为…才… 因为…所以… 彼はここにきたからこそ、この仕事はうまくいったのだ。
僕を信頼しているからこそ、新しい技術を習わせてくれるのだ。19.~ばこそ
用言的假定型+~
正因为…才… 只是…才… 特別によいものではない、ただ安ければこそ買ったのだ。親は子供を叱るのは、子供がかわいけばこそだ。动词未然型+~ 部下の忠告に聞かばこそ、耳も傾けなかった。ばこそ放在句尾起类似终助词的作用.どう誘っても聞かばこそ。
20.~ではあるまいし 体言、用言连体型+の~
并不是…
又不是… 子供ではあるまいし、こんなことできないの。
冗談で言うのではあるまいし、よく聞きないさ。
これ、私の責任ではあるまいし、どうして私をしつこく責めるのか。
21.~(た)手前 た形+~ 常与“なければならない、わけにはいかない”呼应使用
因为…必须…
由于…原因,所以…
一緒に行くと約束した手前、行かなければ成らない。
弟にタバコを止めることを言った手前、私も吸うわけにはいかない。22.~はずみ 用言连体形+~
刚…就… 一瞬间…就… 自転車を避けたはずみに、頭が木にぶつかてしまった。
衝突したはずみに、彼は座席に落ちて怪我をしてしまった。
“ちょっとはずみに、何かのはずみに、ふとしたはずみに”表示偶然,说不清的原因引起的何かのはずみに、学生時代のことを思い出した。
ふとしたはずみに、昔の恋人のことをおもい出した。~はずみにか,由不明原因引起的どうしたはずみか、ドアが閉まらなくなった。23.~始末だ 用言连体形+~
结果…
落到…地步… 兄は酒が好きで、一日三食も飲む始末だ。手が痛くて、箸ももてない始末だ。
24.~(ず)じまい
动词未然型+ず+~ 没有就完了,终于没… 终于未能… 予算がないので、かわずじまいだった。“~ずじまいで”是ずじまい的中顿形式
テレビを買いに行ったが、いいものがないので、とうとう買わずじまいで、帰ってきた。25.~(に)は~が、~ことは~が~
接同一个词+~
倒是…可是… 読むには読んだんですが、忘れてしまいました。ほしいにはほしいが、高すぎて買えない。
君の言いたいことは分かることは分かるが、ぼくは賛成できない。26.~とはいえ 体言.用言基本型+~ 虽说…但是…
尽管…可是… 静かとはいえ、駅までちょっと遠すぎる。
おいしいとはいえ、そんなにたくさんは食べられない。放在句首,表示
虽说如此…
熱が下がった、とはいえ全快したわけではない。
27.~と言えども
体言,用言的基本型+~ 虽说…但是…
尽管…可是… 校長といえども、校則を守らなければららない。酒に弱いといでども、まったく飲めないわけではない。
前连接“いかなる”后于否定“ない”相乎应使用,无论…都…
いかなる権力者と言えども、自分一人の意志で一国の法律を変えることができない。いかなる困難といきども、われわれの決心を揺るがすことができない。28.~であれ
体言+~
どんな理由であれ、けんかはよくなお・
どんな理由であれ、この仕事を最後までやりぬくべきだ。两个であれ交替使用时,无论…不是…
也好…也好… 教師であれ学生であれ、校則を守る義務がある。
29.~ものを 接续助词,用言连体型+~
与のに的用法相同,可是…却…
本来…可是… 知らせてくれれば、駅まで迎えに行ったものを、なぜ知らせてくれなかったのですか。 ものを放在句尾时,表示遗憾,惋惜的语气 事前に知らせてくれれば用意したものを。
30.~と思いきや
接在前项句尾+~
原以为…不料… コマーシャルを見て、すばらしいマンションだと思いきや、時際はとても住むことができないとこるだった。
学生と思いきや,時際は先生だ。
31.~ないまでも
动词的未然型+~ 不说…至少…
虽说不…也… 彼女は日本語の勉強を始めてまだ一年しか経たないのに、完璧とは言えないまでも、日本人と流暢に話すことができます。
弁賞はしないまでも、「すみません」とひとこういうべきでしょう
32.~(なら)まだしも的话…还可以…的话…还算… 彼は今日もう遅刻した、急いで走ってくるならまだしも、ゆっくりと歩くてくるのだから、頭にくる。
子供ならまだしも、もう20なん歳の大人だから、絶対に許せない。
33.~たら~たで
表示虽然实现了理想的A,但随之有产生了或已经产生了问题B 結婚したら下で,自由時間もすくなくなった。
大学に入ったら入ったで、学費が高くて、大変でしょう。表示虽然产生了不理想的A,但既然已经产生就,就采取措施B 落ちたらおちたで、来年もっと頑張れればいい。
34.そうかと言って~ない
起接续助词的作用,放在句首与ない呼应使用
壊れたら壊れたで、新しいのをかおう。
背が高くはない、そうかと言って低くもない。
このホテルはあまり高級ではない、そうかと言って安くもない。
第2篇:新编日语第一册总结
Ⅰ助詞の使い方 1、「を」
① 他动词的目的、对象。
毎日日本語の勉強をします。彼は大きい希望を持っています。
② 表示在特殊情况下带有他动性的自动词的目的或对象。
彼はよく学校を休む。
③ 表示带移动性的自动词的动作经过,进行场所和起点。只限于散歩する、飛ぶ、出る、歩く、走る等一类具有移动性的动词。バスが山の中を走っています。大学を出てから何をしますか。
道路の真ん中を歩いてはいけません。2、「と」
① 表示动作作用的对象、共同者。
友達と約束をしました。
私はよく彼といっしょに買い物をします。② 表示比较的对象。
日本と中国と(では)どちらが広いですか。シャンハイと北京とではどちらが好きですか。③ 表示思维、称谓、讲话或书写的内容,构成补语。
あなたの名前は何と言いますか。来年海外旅行しようと思っています。
④ 表示条件、假定、习惯等。
春になると暖かくなります。
早く行かないと、間に合いませんよ。3、「で」
① 表示动作作用进行的场所。
教室で勉強する。
自分の部屋でテレビを見る。② 表示比较的范围。
富士山は日本で一番きれいな山です。
この店はシャンハイで一番人気があります。③ 表示工具、方法或手段。
わたしはいつも自転車で町へ行きます。
あなたは日本語で歌を歌うことができますか。④ 表示进行某种动作时的状态。
1人で山に登る。
二人で食事をします。⑤ 表示原因。
バスや自転車でいっぱいですから、気をつけて歩いてください。
彼は病気で学校を休んでいます。⑥ 表示时间、空间、数量、价值等的限度
今日の授業はこれで終わります。
これは千円で買ったのです。4、「に」
① 表示动作、行为进行的时间。
私は毎朝六時に起きます。② 表示人和物存在的地点。
テレビは二階にあります。部屋には何もありません。
③ 表示动作、作用的方向或目的地。
毎日学校に行きますか。いつ東京に行きますか。
④ 表示动作、行为的对象、接受者。
よく母に手紙を出します。子供に英語を教えます。⑤ 表示变化的结果。
もうすぐ冬になりますね。この文を日本語に訳しなさい。⑥ 表示比例。
日本語の授業は一日に2時間です。一ヶ月に一回映画を見ます。⑦ 表示动作、作用的地点、归着点。
いつ駅に着きますか。
答案用紙に名前を書かなくてはいけません。あの人はずっとシャンハイに住んでいます。⑧ 表示目的町へ映画を見に行きます。
昨日図書館へ本を借りに行きました。5、「から」
① 表示时间、空间的起点。
家から学校までバスでどのぐらいかかりますか。朝から夜までずっとその本を読んでいました。② 表示动作、作用的出处。
友達から電話が来ました。
先生からお土産をもらいました。③ 表示原因、理由。
注意事項を言いますからよく聞いてください。④ ……てから。。之后 6、「まで」
① 表示终点。
夏休みは何月何日から何月何日までですか。
明日は朝早くから授業があるので、十時まで寝てはいけません。7、「より」
① 表示比较的基准、标准。
駅の前は公園より賑やかです。
スリラー映画より人間の暖かい心を伝える映画のほうが好きです。8、「ほど」① 表示概述
彼は十日ほど前に北京へ行きました。
先日の試験はそれほど難しくありませんでした。
※ 「ほど」「ぐ(く)らい」「ごろ」「だけ」进行比较。9、「が」
① 疑问词做主语。
誰が山田さんですか。
どの国の言葉が一番難しいですか。② 表示人、物的存在或自然现象的发生等。
机の上にりんごが二つあります。
雨が降っていますよ。出ないでください。③ 表示重点在主语。
これが昨日500円で買った雑誌です。この傘が私のです。④ 表示比较的结果。
日本では富士山が一番高いです。
大阪より東京のほうがずっと広いです。⑤ 表示主谓谓语句中谓语部分的宾语。
中国は歴史が長いです。私は目がよくないです。⑥ 表示感觉的对象。(形容词ほしい、たい、形容动词好きだ、上手だ、嫌いだ、得意だ、苦手だ、下手だ及自动词わかる、できる等的对象语)彼は納豆や梅干が嫌いです。
王さんは料理を作るのが下手です。
⑦ 修饰名词的定语中如果是主谓结构,主语后的助词应用が或の。
私は母が作った図豚が食べたいです。私の好きなスポーツはテニスです。⑧ 两种事物进行对比。
私は食べることは好きですが、作ることは嫌いです。王さんは英語はとても上手ですが、日本語は下手です。⑨ 接续助词,顺接和逆接。
失礼ですが、ちょっとお名前を教えてくださいますか。このりんごは美味しいですが、あまり美味しくありません。
10、「か」
① 表示疑问。
すみませんが、今何時ですか。
先生、明日学校へこなくてもよろしいですか。② 接在疑问词后面,表示不确定。
「明日は日曜日ですね。どこかへいきますか。」「いいえ、もうすぐ試験なのでどこへも行くことができません。」
「あなたは何かほしいものがありますか。」「いいえ、何もほしくありません。」 ③ 构成疑问短句。(后接知る、分かる、決める、聞く、言う等词,疑问短句要用简体)
あの人は誰だか知っていますか。
どの大学に入るかまだ決めていません。④ 表示选择
来週京都か東京へ行きます。
その仕事は王さんか誰かに頼むつもりです。
11、「は」
① 提示主语。
私は学生です。② 提示宾语。
テレビはあまり見ません。③ 提示其他。
ここから公園まではあまり遠くありません。④ 提示补语、状语,加强语气。
テーブルの上には何もありません。今では誰でも携帯を持っていますよ。⑤ 主谓谓语句中的主语。
象は鼻が長いです。私は目が小さいです。
12、「も」
① 表示提示。[也] 日本の一年にもいろいろな祝日があります。冬休みがいつ始まるか私も分かりません。② 以…も…も的形式表示两者都。。。
父も母も大学の先生です。
中華料理も日本料理も嫌いではありません。
③ 接在疑问词后面,与肯定呼应时表示全面肯定;与否定呼应时表示全面否定。
りんごはどれも一つ100円です。部屋の中には誰もいません。
④ 加强语气。
日本料理は一度も食べたことはありません。
二時間も待ちましたが、彼は来ませんでした。
13、「など」
① 列举某一事项,表示不限于此。
机の上には本や教科書などがあります。中華料理の中ではうどんなどが好きです。
14、「ね」
① 表示感叹。
今日は寒いですね。
李さんは日本語がお上手ですね。② 要求对方的赞同或给予确认。
庭には犬がいますね。
あの建物は図書館ですね。
15、「よ」
① 加强语气。
李さん、友達が着ましたよ。早く、もう授業の時間ですよ。
416、「ほか」
① 「…のほか」表示除。。之外。
兄と姉はもう結婚して今ほかのところに住んでいます。
李さんのほかには誰もできません。
17、「とか」
① 表示列举。
訓読みでは、「さかな」とか、「うお」とか読みます。梨とか桃とかいろいろな果物がたくさんあります。
18、「ので」
① 表示原因。
明日は日曜日なので休みです。
今日は寒いのでセーターを着てください。
19、「ても」
① 表示逆接条件
雨が降っても行きます。
高くても買うつもりです。20、「たり」
① 表示列举
昨夜、彼女は歌を歌ったり、踊りを踊ったりしました。
この頃寒かったり暑かったりです。
21、「し」
① 表示并列
店が多いし、駅も近いし、とても便利です。
雨が降っているし、風も吹いているし、行くのをやめましょう。
22、「ぐらい」
① 表示程度
値段がすこしぐらい高くても買います。
23、「ば」
① 表示假定条件
雨が降れば行きます。
あなたが行けば私も行きます。Ⅱ 疑問詞 なん(什么)、どれ(哪个)、どこ(哪里)、いつ(何时)、どの(哪个)、どんな(什么样的)、だれ(谁)、どなた(哪位)、どちら(哪个)、どう(怎样、如何)、何時(几点)、何曜日(星期几)、何月何日(几月几日)、どのぐらい(多少)、いくつ(几个;几岁)、いくら(多少钱)、どうして(为什么)
Ⅲ 副詞、接続詞、连体词等 いっぱい(满满的)、いろいろ(各种各样)、ちょっと(一点,稍微)、わざわざ(故意地,特意地)、これから(从现在起)、いつも(经常,平日)、もう(已经;快要)、たくさん(许多)、とても(很,非常)、そこで(因此,于是)、どうも(谢谢)、よく(经常;很好地)、それから(然后,其次)、そして(而且)、あまり(不怎么;不很)、しかし(可是、但是)、たいへん(非常)、ときどき(有时;经常)、また(又、再)、ですから(因此、所以)、たいてい(一般、大都)、あんなに(那样的)、本当に(真的;真正)、いっしょに(一起)、まだ(尚;还)、まだまだ(还、仍)、さいわい(幸而;正好)、まず(首先)、やがて(不久)、大勢(许多人)、特に(特别)、ところで(用于转移话题,突然)、ちょうど(正好、恰好)、みんな(大家;全部)、暫く(许久;暂时)、じゃ(那么)、そろそろ(就要;慢慢地)、だんだん(渐渐地)、それとも(、どうぞ(请)、もちろん(当然)、ちょっと(稍微、一点)、ずいぶん(很;相当)、ずっと(一直。。得多)、ぜひ(务必)、それで(因此、所以)、例えば(例如)、それぞれ(分别、各个)、すぐ(马上;距离很近)、すべて(全部、一切)、次に(下一次)、でも(不过、但是)、にこにこ(笑眯眯)、確かに(确实)、つまり(也就是)、それとも(或者。。还是。。)、しっかり(好好地;扎实地;可靠地)、やはり(仍然、还是;果然)、どういう(什么样的)、どうして(为什么)、だいたい(大略;大致、差不多)、同じ(相同)、ほとんど(几乎、大部分)
Ⅳ 形式体言
1、「の」(可以表示人,也可以表示事情或物体)
王さんのうちへ言ったのは先週の何曜日でしたか。
李さんは音楽を聴くのが好きです。2、「こと」(一般表示事情、事实、内容等含义)
王さんが英語ができないことは知りませんでした。
私は日本語で会話をすることができます。3、「つもり」(接在动词连体形后表示打算,否定形式是つもりはありません或否定+つもりです。一般用于第一人称;其问句可用于第二人称)
将来、何をするつもりですか。
会社に勤めるつもりはありません。4、「ため」(定语+表示目的)
日本語を身に付けるために一生懸命に勉強しています。
何のために日本語を勉強していますか。5、「とおり」(接在动词连体形或「体言+の」之后表示如同。。)
先生の教えたとおりにやりなさい。そのとおりにすれば大丈夫です。
Ⅴ 助動詞 1、「ない」(表示否定)問題用紙を出さない人は採点しません。
もう何も言わないでください。2、「たい」(表示愿望)
面白い小説を読みたいのです。
今日はどこへも行きたくないです。3、「(よ)う」(表示意志)
来週北京へ行こうと思います。
大学を卒業して何をしようと思っていますか。4、「そうだ」
このリンゴは赤くておいしそうですね。彼女はあまり元気がなさそうですね。
Ⅵ 用言的活用 1、「形容詞」
① 修饰名词(连体形)黒いめがねをかけている人は誰ですか。② 否定(くないです;くありません)今日はあまり寒くないです。③ 过去(かったです)昨日はとても忙しかったです。④ 过去否定(くなかったです;くありませんでした)
昼はちょっと暑かったですが、朝と夜はあまり暑くありませんでした。⑤ 句中停顿(可表并列;较弱的因果关系等)
その店の品物は安くていいです。
日曜日は勉強が忙しくて出かけませんでした。⑥ 修饰用言(い→く)明日は早く来てください。
2、「形容動詞」
① 修饰名词(だ→な)ここは有名な南京路です。
② 否定(ではありません)あの人は余り親切ではありません。③ 过去(でした)四年前、ここはとても賑やかでした。④ 过去否定(ではありませんでした)
その時、彼はあまり有名ではありませんでした。⑤ 句中停顿(表示并列、中顿、因果等关系)
賑やかで楽しいパーティーでした。
この店は上海でとても有名で、毎日大勢の人がきます。
⑥ 修饰用言(だ→に)前の答えをきれいに消さなくてはいけません。
3、「動詞」
① 简体形式做定语
明日来るお客はアメリカ人です。私が昨日買った雑誌はこれです。
② ます连用形(用于句尾结句;后接たい表愿望;后接ながら表示一边。。一边。。;后接なさい表示命令)
私は毎日六時に起きます。将来通訳になりたいです。
彼はよくケーキを食べながらテレビを見ます。次の質問に答えなさい。
③ て连用形(用于句中停顿表动作相继发生、方式、原因等;てから意为。。之后;ている意为正在。。;てください意为请。。;てもいいです意为可以。。;てはいけません意为不可以。。)
大学を卒業してから何をするつもりですか。あそこで新聞を読んでいる人はだれですか。どうぞたくさん食べてください。
明日は日曜日なので休んでもいいです。
試験のときにカンニングをしてはいけません。④ ない未然形(ないでください意为请不要。。;なくてもいいです意为可以不。。;なくてはいけません意为必须、不得不。。;なければなりません意为必须。。)大きな声で言わないでください。問題用紙は出さなくてもいいですか。
もう時間はあまり多くありませんから、しっかり勉強しなければなりません。⑤(よ)う未然形(表示意志)
北京へ行って北京の言葉を身に付けようと思っています。
Ⅶ句型
① …なさい(命令)
これからよく勉強しなさい。② …という(称谓)
昨日、山田さんという人がきました。③ …なければなりません(必须。。)
あした、宿題を出さなければなりません。④ …とともに(。。的同时)
日本語を習うとともに日本事情もよく勉強してください。⑤ …ので(因为。。)
今日は日曜日なので、授業がありません。⑥ …てから(。。之后)
毎朝起きてからラジオ体操をします。⑦ …てください(请。。)
ちょっと待ってください。⑧ …ないでください(请不要。。)
無理をしないでください。⑨ …てもいい(可以。。)
時間を延ばしてもいいですよ。⑩ …なくてもいい(可以不。。)
今日は学校へ行かなくてもいいです。⑪ …てはいけません(不许。。)
子供はお酒を飲んではいけません。⑫ …なくてはいけません(必须。。)
答案用紙に名前を書かなくてはいけません。⑬ 疑問詞+でも(全面肯定)
スポーツは何でも好きです。
⑭ 疑問詞+も(全面肯定或全面否定)
教室には誰もいません。
そんなこと、誰もわかりませんよ。⑮ …も…も(。。都。。)
中華料理も日本料理も好きです。⑯ …なる(变得。。)
番組の内容が豊かになりました。⑰ …と…と(では)どちらが(比较)
テニスとバドミントンとどちらが上手ですか。⑱ …は…が(对象语)
私は音楽を聴くことが好きです。⑲ 疑问短句
その人は誰だか知りません。⑳ …ために(目的)
祖国を建設するためにがんばります。21 …つもりです(打算)
来週杭州へ行くつもりです。22 …ようと思います(意志)
卒業後、通訳になろうと思います。23 …たいです(愿望)
卒業後、通訳になりたいです。24 …は…がほしいです(想要。。)
私は新しい携帯がほしいです。25 …は…をほしがります(想要。。)
李さんは新しい携帯をほしがっています。26 …から…(原因、理由)
今日は寒いからセーターを着てください。27 …は…より…(。。比。。)
中国は日本より広いです。28 …より…のほうが…(。。与。。相比)
日本より中国のほうがずっとひろいです。29 …ができます(能够)
料理は食べることは好きですが、作ることはできません。30 …ながら…(一边。。一边。。)
私はよくテレビを見ながら食事をします。31 …といっしょに…(与。。一起)
昨日田中さんといっしょに来た男の人はだれですか。32 …から…まで(从。。到。。)
家から会社まだ電車でどのぐらいかかりますか。33 …は…にあります/います(存在)
先生は今どこにいますか。
…に…があります/います(存在)
机の上にりんごが二つあります。35 …や…など(列举)
机の上に雑誌や新聞などがあります。Ⅷ 単語
Ⅸ 挨拶(ファンクション用語を含む)
第3篇:新编日语第二册教案
课程名称:综合日语
第十一課 本を借りる
一、目的 学習者に本を借りる場合に使われる表現を身につけてもらうこと。
二、導入
1、みなさんはよくどこで本を読むか。
2、閲覧室で読む場合、注意すべき点はなんだか。3、本を借りるとき何というか。4、返却する場合は
三、ポイント 許可表現、らしい
四、授業時間 7時間(うち2時間は練習)
五、解説
1、新しい言葉
発表 【はっぴょう】
世の中へおもてむきに知らせること。大勢の人々に示すこと。「合格~ 発想 【はっそう】
①思いつくこと。思いつき。「~はいい」「~の転換」
②思いや考えを形に表すこと。「奇抜な~」「日本人特有の~」 ③音楽の曲想、曲の緩急、強弱などを表現すること。フィーリング。係り 【かかわり】
関係。つながり。「事件との~がある」「科目に~なくよくできる やはり 《副詞》
(もとのまま。前と、または他と同様に。(動かさないで)そのまま。「私も~困っている」 思ったとおりに。案の定。いろいろ考えてみても結局は。「~すばらしい人だ」「~負けたか」「かしこいといっても~子供は子供だ」「家は~和風がいい」
夏目漱石 【なつめそうせき】(1867-1916)
英文学者/小説家。名は金之助。江戸牛込生れ。東大卒。五高教授。1900年(明治33)イギリスに留学、帰国後東大講師、のち朝日新聞社に入社。05年「吾輩は猫である」、次いで「倫敦塔」を出して文壇の地歩を確保。他に「坊つちやん」「草枕」「虞美人草」「三四郎」「それから」「門」「彼岸過迄」「行人」「こゝろ」「道草」「明暗」など。嘗て 【かつて】 《副詞》
(話しことばでは「かって」ということもある)
①(打消の語とともに用いて)決して。全然。今まで1度も。「~ない大事件」
②昔。以前。あるとき。いつぞや。「~読んだことがある」。「~のおもかげはもはやない」 求める 【もとめる】
《他下一》
もとむ(下二)
①希望するものに向かって、その本をたぐって行って手に入れようとする意。
②手に入れようとして探す。尋ねさぐる。「解決の手がかりを~める」「職を~める」 ③ほしがる。請う。望んで手に入れる。④買う。あがなう。「デパートで~めた品」 位置付ける 【いちづける】 《他下一》
全体との関連を考えて、ふさわしい位置を定める。適切な評価を与える。2、ているところだ
動作がその最中の段階にあることをあらわう。例:-もしもし、和夫君いますか。
-今お風呂に入っているところなんです。
ふすまを開けると、妻は着物を片付けているところだった。3、みたいだ
体言や活用語の連体形に付く
①他のものごとに似ていることを示す。
②例を示す。「京都~な古い町が好きだ」「お前~な奴は」 ③不確かな判断を表す。また、婉曲な言いまわしにも用いる。例:疲れているみたいだ 外国へ行くみたいな話だった 機械みたいに正確な動作 まるで夢~みたい
京都みたいな古い町が好きだ お前みたいな奴は大嫌いだ。4、らしい
①(活用は形容詞型)動詞/形容詞/ある種の助動詞の終止形に付く。また、体言/形容動詞語幹などに付く。②根拠や理由のある推定を表す。
③確かな伝聞などに基づく推定を表す。例:噂では母親が反対しているらしい 判決が下ったらしい。町は大変な騒ぎだ この雲行きではどうやら明日は雤らしい 5、まで
①(副助詞)時間/距離/状態/動作が継続し、次第に進み、至る地点/時点を表す。②継続する事態が至り及ぶ時点を示す。「百歳~生きる」「入学から卒業~の間」 移動の至り及ぶ地点を示す。「大阪~の切符を下さい」「どこ~も行く」
③種々の段階や範囲の到達点を示す。平城宮址出土木簡「小子等に至る~に」。「勝つ~やる」
六、宿題 1、発表
2、翻訳(練習問題)
第十二課
日本語の授業
一、目標 学習者に日本語の使役を身につけてもらうこと。
二、導入
1、中学校の時、先生に褒められたことがあるか。2、どうして褒められたのか。
3、小学生の時、いじめられたことがあるか。
4、日本の学校のいじめ現象と学生の不登校について話し合う。
三、ポイント 使役
四、授業時間 7時間(うち2時間は練習)
五、解説
1、新しい言葉 短い 【みじかい】 《形容詞》
①長さが尐ない。「髪を~く切る」 ②高さが尐ない。低い。
③時を経ることが尐ない。久しくない。「~い時間でできる」 笑う 【わらう】 《自五》
①口を大きく開けて喜びの声をたてる。おかしがって声をたてる。
②(他動詞的に。「嗤う」とも書く)ばかにしてわらう。嘲笑する。「人の失敗を~う」「一円を~う者は一円に泣く」
怠ける 【なまける】 《自他下一》
①すべきことをする労を惜しんで、精を出さない。おこたる。「仕事を~ける」 ②元気がなくなる。ぐったりする。断る 【ことわる】 《他五》
①物事の筋道をはっきりさせる。理非曲直を判断する。また、筋道を立てて説明する。
②(理由を言って)辞退する。承諾しない。拒絶する。「援助の申出を~る」「頼みを~る」 いらっしゃる 《自五》
①「居る」「在る」「来る」「行く」の尊敬語。
②(用言に「て」「で」の付いたものに接続して)「ている」「である」などの尊敬語。「先生は御多忙で~います」
真似 【まね】
①まねること。模倣。「~がうまい」
②動作。ふるまい。しぐさ。「馬鹿な~はよせ」 焦る 【あせる】 《自五》
①気がいらだって足をばたばたさせる。
②せいて気をもむ。いらだつ。じりじりする。「勝ちを~る」 おかしい
《形容詞》
(動詞ヲ(招)クの形容詞形で、心ひかれ招き寄せたい気がするの意か)①(「可笑しい」とも当てる)笑いを誘われるようなさま。
②こっけいである。つい笑いたくなる感じである。(軽蔑の意をこめて使われ)おろかしい。新撰字鏡「可咲、阿奈乎加志」。「~いしぐさで観客を笑わせる」 変だ。かわっている。いぶかしい。あやしい。「機械の調子が~い」「このところ様子が~い」 2、使役態
動詞の基本的意味の一。他人に動作を行わせたり事態を引き起させたりする意を表す形式。日本語では「す」「さす」「しむ」(文語)、「せる」「させる」(口語)など助動詞(これらの語は学説により接尾語または複語尾とされる)を動詞の未然形に付けて表す。例:先生は生徒たちを走らせた。3、「ぬ」と「ず」
「ぬ」は(活用は特殊型。活用語の未然形に接続する)文語の打消の助動詞「ず」の連体形が口語の終止形/連体形に用いられるようになった語。ンと転じても用いる。標準語では、連体形「ぬ」が文章語に用いられたり、成語中に現れたりする。「許せぬ行為だ」「いやだといわんばかりの顔つき」
「ず」は(活用は特殊型)未然形に接続して打消を表す。…ない。…ぬ。無変化の「ず」、これに「あり」の付いた「ざり」のほかに、古くは「な/に/〇/ぬ/ね/〇」と活用する語があり、この連用形「に」に「す」が付いて「ず」となったとも。現在の「ず」の活用は、この3系列の活用が合わさったと推定される。「芝生に入るべからず」
例:さようならも言わずに帰った。4、ぶり
接尾詞である。名詞や動詞連用形に付いて、形/姿/様子を表す。(「っぷり」と変化する場合もある)「身~」「人形~」「男~を上げる」「飲みっぷり」「小~な体」ほかに時間を表す語に付いて、時日の経過の程度を表す。「久し~」「一年~」 5、ちがいない
「に~」の形で確実にそうだ。きまっている。来るにちがいない
それにちがいない 6、である
ニテのつづまったデと動詞アルとが接合したもので、指定の意を表す。例:吾輩は猫である
六、宿題
1、発表
2、翻訳(練習問題)第十三課
敬語
一、目標 学習者日本語の敬語の使い方を身につけてもらうこと。
二、導入
1、敬語の種類
2、敬語とビジネス用語
三、ポイント 敬語の種類と使い方
四、授業時間 7時間(うち2時間は練習)五解説
1、新しい言葉 敬語 【けいご】
話し手(または書き手)と相手と表現対象(話題の人自身またはその人に関する物/行為など)との間の地位/勢力/尊卑/親疎などの関係について、話し手(または書き手)が持っている判断を特に示す言語表現。普通、尊敬語/謙譲語/丁寧語に分ける。待遇表現。目覚める 【めざめる】 《自下一》
①眠りから覚める。「夜中にふと~める」 ②驚く。あきれる。
③心の迷いが去る。本心に返る。「真理に~める」 不便 【ふべん】
便利でないこと。自由のきかないこと。不便利。ふびん。「交通の~な所」「~をかける」 じっくり
落ち着いて時間をかけて念入りに行うさま。「~と案を練る」「~煮込む」 散散 【さんざん】
①残る所のないさま。ちりぢり。ばらばら。
②容赦なくはげしいさま。したたか。「~苦労する」
③はなはだ見苦しいさま。ひどくみじめなさま。「~な目にあう」ざんざん雤が激しく降るさま。「~降り」 気の毒 【きのどく】
①自分が難儀な目に会って心をいため、苦しむこと。困ること。きまりがわるいこと。当惑。②他人の苦痛/難儀についてともに心配すること。同情。「病気がちで~だ」 起る 【おこる】 《自五》
①潜在している力がおのずと活動し始める意。②始まる。新たに生じる。
③意志や願望などが心に生じる。「疑いが~る」 ④勢いが盛んになる。ふるいたつ。「国が~る」 成る可く 【なるべく】 《副詞》
できるだけ。できることならば。なるたけ。「~早く帰宅する」 上品 【じょうひん】
①ひんのよいこと。気品のあるさま。「~な言葉」 ②品柄のよいこと。品質のよいこと。また、そのもの。2、なさる
①「する」「なす」の尊敬語。例:卒業~る時
②動詞の連用形に付いて、尊敬の意を表す。例:お読みなさった 3、くらい
(副助詞。グライとも)体言、活用語の連体形、格助詞などに付いて、大体の程度/分量の基準/範囲を表す。ほど、ばかり、だけ。
例:彼にくらい言えばいいのに 4、たびに
「~に」の形で …するごとに。例:会うたびにに小遣いをくれる 5、べし
助動詞である。(活用は形容詞型)ラ変以外の動詞型活用の終止形、ラ変活用の連体形に付く。個々の主観を超えた理のあることを納得して下す判断であることを示す。口語では、論理的な固い感じの文章や慣用的な表現で用いられる。
例:僕は言うべきことを言っただけです。6、ても
接続助詞テに係助詞モの添ったもの。イ音便の一部/撥音便に続く時は「でも」となる。
①仮定の条件をあげて、後に述べる事がそれに拘束されない意を表す。たとい…ようとも。…とも。「転んでもただは起きぬ」
②事実をあげて、それから当然予想されることと逆の事柄を述べるのに用いる。…たけれども。「これだけ言っ~わからない」
六、宿題
1、発表(テーマ自由)2、翻訳(練習問題)
第十四課
日本の先生を迎える
一、目標 学習者に場面別ビジネス用語を身につけてもらうこと。
二、導入
1、ホテルを予約する場合の会話を練習する。2、町の発展を話し合う。
三、ポイント 謙譲語
四、授業時間 7時間(うち2時間は練習)
五、解説
1、新しい言葉
間も無く 【まもなく】 《副詞》
①絶え間なく。たえず。
②ほどなく。やがて。「~開幕」 予約 【よやく】
あらかじめ約束すること。また、その約束。「部屋を~する」「~を取り消す びっくり
(当て字で「吃驚」「喫驚」と書く)不意のできごとに驚くさま。「地震に~する」 御座る 【ござる】 《自四》(尊敬語)
①「居る」「ある」の尊敬語。おいでになる。②「来る」「行く」の尊敬語。来られる。調べる 【しらべる】 《他下一》
点検する。調査する。研究する。「答案を~べる」「事故の原因を~べる」 手数 【てかず】
①それに施すべき手段の数。てすう。
②その物事または他人のために特に力を尽すこと。骨折り。めんどう。「お~をかけます」 嘸 【さぞ】 《副詞》
①(上の文の内容をうけて)そのように。さように。
②さだめし。さぞかし。多く、下に推量の語を伴う。「~ご心配のことでしょう」 当たる 【あたる】 《自五》
①対象に向かって直進し、対象がそれに対応するショックや反応をおこすような作用をいう。②直進して対象に到達する。
③(目標や急所などに)ぶつかる。命中する。「的に~る」
基づく 【もとづく】 《自五》
①基として起る。基礎にする。よりどころにする。②到達する。
③基礎が定まる。安定する。目覚しい 【めざましい】 《形容詞》
①目の覚めるようにすばらしい。驚くほどだ。「~い進歩」
②目の覚めるような思いがするほど、心外である。気にいらない。憎い。後程 【のちほど】
しばらくしてから。後刻。「~お目にかかりましょう」 寛ぐ 【くつろぐ】 《自五》
①ゆるくなる。ゆるむ。
②ゆるやかに起座する。打ちとける。ゆったりする。のびのびする。休息する。「休日は家で~ぐ」「~いだ雰囲気」
③ゆったりできる余地がある。余裕がある 2、いらっしゃる
①「居る」「在る」「来る」「行く」の尊敬語。
②(用言に「て」「で」の付いたものに接続して)「ている」「である」などの尊敬語。例:先生は御多忙でいらっしゃいます 3、ございます
(ゴザリマスの音便)
①「有る」の丁寧な表現。「ここに~」 ②「(で)ある」の丁寧な表現。例:それは菊の花でろざいます
六、宿題
1、作文 2、翻訳(練習問題)
第十六課
東京見物
一、目標 学習者に日本の重要都市東京のことについてもっと知ってほしい。
二、導入
1、地図を見せながら東京の様子を説明する。
2、次に、学生からそのような説明をしてもらう。
3、中国のある都市(北京、済南など)について話し合う。
三、ポイント 東京の地理
四、授業時間 7時間(うち2時間は練習)
五、解説
1、新しい言葉
見物 【けんぶつ】
①名所や催しもの、好奇心をそそるものなどを見ること。ものみ。「東京~」「高みの~」 ②見るに値するもの。みもの。
③見物をする人。見物人。「~の喝采を受ける」 研修 【けんしゅう】
①学問や技芸などをみがきおさめること。②現職教育。「~生」 広がる 【ひろがる】 《自五》
①幅/面積/空間が大きくなる。ひろくなる。増して広い場所を占める。「道が~る」「火事が~る」「眼前に大海原が~る」
②事物の行き渡る範囲が大きくなる。「うわさが~る」 ③規模が大きくなる。「事業が~る」 栄える 【さかえる】
《自下一》
勢いが盛んになる。繁栄する。繁昌する。「町が~える」 下町 【したまち】
低い所にある市街。商人/職人などの多く住んでいる町。東京では、台東区/千代田区/中央区から隅田川以東にわたる地域をいう。しものまち。「~情緒」 雰囲気 【ふんいき】
①地球をとりまく気体。大気。空気。
②その場面または会合などにある一般的な気分/空気。周囲にある、或る感じ。アトモスフェア。「家庭的な~」「~を乱す
溢れる 【あふれる】
《自下一》(古くはアブレル)いっぱいになって外に出る。中に入りきれず外に出てくる。満ち満ちている。「湯が~れる」「会場に人が~れる」「才気~れる作品」 親しむ 【したしむ】 《自五》
①したしくする。睦まじくする。へだてなく交わる。心やすくする。「彼とは尐年時代から~んでいる」 ②常に接してなじむ。「薬餌に~む」「本に~む」「灯火~むべし」 賑わう 【にぎわう】 《自五》
①富み栄える。ゆたかになる。
②にぎやかになる。人出が多い。「祭で~う」 移す 【うつす】 《他五》 ①物の形/状態/内容を、そのまま他の所にあらわれさせる意。
②物をある場所から他の場所へ置きかえる。また、中のものを他へそっくり移動させる。「机を窓辺に~す」「都を~す」
③人の心/関心の対象などを変える。転ずる。「注意を他へ~す」「視線を~す」 ④地位/配置などを変える。特に、左遷する。配流する。⑤「人事異動で別の部署に~された」 2、ばかりでなく
「アばかりでなくイも」の形で使われて、「アはもちろん、イも』という意味を表す。例:山田さんは英語ばかりでなく中国語も話せる。
このアパートは,暑いばかりでなく音もうるさい。3、として
名詞に接続して資格、立場、部類、名目などを表す。例:研究生として、この大学で勉強している。
日本軍の行った行為は日本人として恥ずかしく思う。
趣味として書道を勉強している。
大統領を国賓として待遇する。
彼は文学者として高い評価を得ている。4、としても
人物や組織を現す名詞について、『その立場、観点から』という意味を表す。例:私としても、この件に関しては当惑しております。
六、宿題
1、発表
2、翻訳(練習問題)
第十七課
工場見学
一、目標 学習者の聴解能力を向上させること。
二、導入
1、日本の工場の仕組みから授業を進めて行く。2、日本の大手会社を挙げて会社文化を話し合う。
三、ポイント 「まで」
四、授業時間 7時間(うち2時間は練習)
五、解説
1、新しい言葉 一環 【いっかん】 ①鎖などの一つの輪。
②全体としてのつながりを持つものの一部分。「世界文学の~としての日本文学」 危険 【きけん】
危ないこと。危害または損失の生ずるおそれがあること。「~を冒す」「~な作業」 取り入れる 【とりいれる】 《他下一》
①取って内に入れる。とりこむ。「洗濯物を~れる」 ②物の怪が人の心身を引き入れて悩ます。
③(「穫り入れる」とも)農作物などを刈り収める。収穫する。「麦を~れる」
④他のものを自分のものとして利用する。採用する。「外国の文化を~れる」「案を~れる」 占める 【しめる】 《他下一》
①地位/ものなどを独占し、他のものの立ち入るすきを与えない意。②標を張って占有のしるしとする。領有する。
③自分の居所とする。「正面に座を~める」「町の一等地を~める」 ④ある地位を自分のものとする。「第一位を~める」 運ぶ 【はこぶ】 《他五》
①持ち、または積んで、送る。運送する。「荷物を~ぶ」 ②そちらへ移し進める。
③推し進める。はかどらせる。「筆を~ぶ」「裁縫の針を~ぶ」 手順 【てじゅん】
手をつける順序。物事をする順序。だんどり。「~を踏む」「~通りに運ぶ」 恐らく 【おそらく】 《副詞》
①口はばったい言い方であるが。②きっと。必ず。
③思うに。多分。「午後には~晴れるだろう」 取り組む 【とりくむ】 《自五》
①(相撲などで)組みつきあう。たがいに組み合う。相手となって争う。②手を組み合う。
③真剣に事をする。「難題に~む」 ④売りと買いとが組み合う。2、からなる
組み立てられている。成立する。例:三つの段落から~る文章 3、より
範囲の限定を表す。
例:あきらめるよりほかにない 4、まで 助詞である。
①(副助詞)時間/距離/状態/動作が継続し、次第に進み、至る地点/時点を表す。②継続する事態が至り及ぶ時点を示す。「百歳まで生きる」「入学から卒業までの間」 ③移動の至り及ぶ地点を示す。「大阪までの切符を下さい」「どこまでも行く」
④種々の段階や範囲の到達点を示す。平城宮址出土木簡「小子等に至るまでに」。「勝つまでやる」
⑤通常の限度を超えて到達した地点を示す。「世界一とまで言われる」「頭を下げてまで頼みはしない」「そうまで言われて行きたくない」 5、だけ 助詞である。
(副助詞)(「たけ(丈/長)」 から生じた語。タケと清音でも。体言/活用語の連体形を受ける)①それと限る意。のみ。「彼はそれだけが楽しみだ」 ②「二人だけで話す」
③及ぶ限度/限界を示す。「やれるだけの事はやる」
④その身分/事情などに相応する意。「年長者だけあって分別がある」 6、的①まと。めあて。「射的/目的/的中」
②あきらかなこと。間違いのないこと。「的然/的確」
③(中国語の「的」(助詞「の」にあたる)をそのまま音読した語)名詞に添えて、その性質を帯びる、その状態をなす意を表す。「私的/一般的」
六、宿題
翻訳(練習問題)
第4篇:新编日语第一册语法小结
新编日语
第5篇:新编日语 第一册 翻译练习整理
新编日语翻译练习
一
6.(1)「现在几点?」「七点四十五分。」「快到上课的时间了。」「是啊,我这就去教室。」 「いま何時ですか。」「七時四十五分です。」「もうすぐ授業の時間ですね。」「ええ、これから教室へ行きます。」(2)「你每天都来学校吗?」「是的,我每天都来。」「每天几点来校?」「八点左右。」「坐什么车来的?」「公交车很挤,所以我骑自行车来学校。」「从你家到学校要多少时间?」「要三十分钟左右。」
「毎日学校へ来ますか。」「はい、毎日来ます。」「毎日何時に来ますか。」「八時ごろです。」「何で来ますか。」「バスはとても込みます。ですからわたしは自転車で学校へ来ます。」「家から学校までどのぐらいかかりますか。」「三十分かかります。」(3)「你常去图书馆吗?」「不,不常去。」「晚上,你经常上网吗?」「是的,每天都上网。」 「あなたはよく図書館へ行きますか。」「いいえ、あまり来ません。」「夜、よくインターネットを楽しみますか。」「はい、毎日楽しみます。」(4)「这是今天的报纸吗?」「不,不是的。阅览室里有今天的报纸。我常在那里看报。」 「これは今日の新聞ですか。」「いいえ、違います。閲覧室には今日の新聞があります。」「わたしはよくそこで新聞を読みます。」 7.(1)「昨天真是好天气啊,你去什么地方了吗?」「是的,我出去了。我和小吕两个人去朋友家了。」「你朋友家远吗?」「不远,骑自行车用了十五分钟左右。我们十点左右到那里的,午饭在朋友家三人一起吃的。」
「昨日は本当にいい天気ですね、あなたはどこかへ出かけましたか。」「はい、出かけました。呂さんと二人で友達の家へ行きました。」「その友達の家は遠いですか。」「いいえ、遠くありません。自転車で十五分ぐらいでした。」「わたしたちは十時ごろそこに着きました。昼食は友達の家で三人で取りました。」(2)「你经常在那里买东西吗?」「我常在学校附近的商店买东西。那店的价格不贵,而且东西也好。昨天我买了肥皂。」「多少钱」「一块五角。」 「あなたはよくそこで買い物をしますか。」「よく学校の近くの店で買い物をします。その店の品物の値段は高くありません。そしてものもいいです。昨日、わたしはせっけんを買いました。」「いくらですか。」「一元五角でした。」 8.(1)「对不起,今天是几号?」「今天是十一月十八日。」「是么。谢谢。」 「すみませんが、今日は何日ですか。」「今日は十一月十八日。」「そうですか。ありがとうございました。」(2)「上海的夏天真热啊。」「你是第一次来上海吗?」「是的。上海的气候怎么样?」「春天暖和,秋天凉快。但是夏天炎热,冬天寒冷。」「是么。昨天倒不怎么热,可是今天却很热。几月份最热呢?」「八月份最热。」「是八月份吗?正好是暑假。那时我已经回昆明了。」 「上海の夏は暑いですね。」「あなたは、上海は初めてですか。」「はい。上海の気候はどうですか。」「春は暖かいです、秋は涼しいですが、夏は暑くて冬は寒いです。」「そうですか。昨日はあまり暑くありませんでしたが、今日は暑かったです。」「何月が一番暑いですか。」「八月が一番暑いです。」「八月ですか。ちょうど夏休みですね。そのごろ、わたしはもう昆明に帰っています。」(3)「你的生日是什么时候?」「四月十日。」「四月十日?是上个星期五吧。」「是的,那天有个派对。」「都有谁参加了?」「很多朋友来了。小李、小鲁、留学生田中也来了。」「是个热闹愉快的派对吧。」「是的。菜好吃,酒也不错。」「那太好了。恕我冒昧,请问你今年多大了?」「我是一九九零年生的,今年实足年龄二十岁。」 「ご誕生日はいつですか。」「四月十日。」「四月十日ですか。先週の金曜日でしたね。」「ええ、その日にパーティーがありました。」「だれが来ましたか。」「友達が大勢来ました。李さん、魯さん、留学生の田中さんも来ました。」「にぎやかで楽しいパーティーでしたね。」「ええ、料理はおいしくて、お酒もおいしかったです。」「それはよかったです。ところで、失礼ですが、今年おいくつですか。」「1990年に生まれました。今年満二十歳です。」(4)「那本书已经看了吗?」「看了。相当有趣呢。」 「あの本、もう読みましたか。」「もう読みました。なかなか面白い本ですね。」 9.(1)「回家后你还学习吗?」「是的,吃了饭再学一会。」 「家に帰ってまた勉強しますか。」「はい、食事をして少し勉強します。」(2)「小李,你边听广播边在干什么呀?」「在看今天的报纸。你看了吗?」「还没看呢。」 「李さん、ラジオを聞きながら何をしていますか。」「今日の新聞を読んでいます。あなたはもう読みましたか?」「いいえ、まだ読んでいません。」(3)「这张照片真漂亮,是你的照片吗?」「是的,是去年赏花时拍的照片。」「这个戴红帽子的人是你吧。」「不,这是在大学学习的哥哥。」 「この写真はきれいですね。あなたの写真ですか。」「はい、そうです。これは去年花見をしていた時の写真です。」「この赤い帽子をかぶっている人があなたですね。」「いいえ、大学で勉強している兄です。」(4)「请问,田中先生是哪一位?」「田中吗?就是在那喝茶的那个人。」「就是戴眼镜、穿白毛衣的那位先生吗?」「是的。」
「すみません、田中さんはどの方ですか。」「田中さんですか。あそこでお茶を飲んでいる人です。」「あの、めがねをかけて、白いセーターを着ている方ですか。」「はい。そうです。」(5)「老师,好久不见了。」「好久不见了。大学毕业后你在哪里工作?」「在公司工作。」「是么。那个经常穿条蓝裤子的学生现在在哪儿呢?」「他回老家当了大学老师了。但是,他常来上海。」
「先生、しばらくですね。」「しばらくですね。」「あなたは大学を出てどこに勤めていますか。」「会社に勤めています。」「そうですか。あの、いつも青いズボンをはいていた学生はいまどこにいますか。」「国に戻って大学の先生になりました。しかし、ときどき上海に来ています。」 11.(1)「你的兴趣是什么?」「是听音乐。」「古典音乐、摇滚乐和爵士乐你喜欢什么呢?」「喜欢古典音乐。摇滚乐和爵士乐,我喜欢爵士乐。」 「あなたの趣味は何ですか?」「音楽を聞くことです。」「クラシックとロックとジャズと、どちらが好きですか。」「クラシックのほうが好きです。ロックとジャズではジャズのほうが好きです。」
(2)北京菜和四川菜我都会做。」「是吗?」「吃菜和做菜都是享受。」「四川菜很辣吧。你喜欢吃吗?」「我没什么不爱吃的,什么都吃。」
「北京料理も四川料理もわたしはみな作ることはできます。」「そうですか。」「料理は、食べるのも作るのもほんとに楽しいですね。」「四川料理はとても辛いですね。あなたは好きですか。」「わたしは嫌いなものはありません。なんでも食べます。」(3)「昨天朋友来信了。」「是在北京的朋友吗?」「是的。」「从北京到上海信要几天才能到?」「快的要三天。」 「昨日友達から手紙が来ました。」「北京にいる友達ですか?」「そうです。」「北京から上海まで手紙はどのぐらいかかりますか。」「速いのは三日間です。」(4)「你的日语说的不错啊。」「不,还不行。」「日语难吗?」「一开始不怎么难,现在渐渐变难了。」「你听得懂日本人讲话吗?」「不,还听不懂。」 「日本語が上手ですね。」「いいえ、まだまだです。」「日本語が難しいですか。」「はじめはあまり難しくありませんでしたが、今だんだん難しくなりました。」「日本人の会話を聞いてわかりますか。」「いいえ、まだわかりません。」 12.(1)「昨天考试了吧。」「是的。好难。我尽力了,可是完成得不怎么好。」「考试是几个小时?」「两个小时。延长了半个小时。」「老师打分严吗?」「很严的。」 「昨日、試験でしたね。」「ええ、難しかったです。わたしは一生懸命がんばりますが、やはり上手にはできませんでした。」「試験は何時間でしたか。」「二時間でした。三十分延ばしました。」「先生の採点はきびしいですか。」「きびしいですよ。」(2)「好热啊。可以开门吗?」「请开吧。」 「暑いですね。ドアを開けてもいいですか。」「どうぞ、あけてください。」(3)不必要每天,但要经常运动。
毎日でなくてもいいから、ときどき運動してください。(4)「可以用这间房间吗?」「不,请不要用这间房间。」 「この部屋を使ってもいいですか。」「いいえ、使わないでください。」(5)明天必须早点来啊。
明日早く来なくてはいけませんよ。
(6)不爱吃的不必勉强吃,请挑爱吃的吃。
嫌いな物を無理に食べなくてもいい、好きなものを選んで食べてください。(7)青木热心地教小王他们日本火锅的做法。
青木さんは親切にすき焼きの作り方を王さんたちに教えました。(8)今天不太冷,所以可以不穿毛衣。
今日はあまり寒くないですからセーターを着なくてもいいです。(9)工作忙就不要勉强来了。
仕事は忙しい場合は、無理して来なくてもいいです。(10)和老师说话的时候要注意措辞。
先生と話す時は、言葉づかいに気をつけなくてはいけません。13.(1)「对不起,这儿请教我一下。」「好的,不过,牧野君,你没有汉语辞典吗?」「是啊,所以我想要一本好的辞典。」
「すみません、ここを教えてください。」「はい、いいですよ、でも、牧野さんは中国語の辞書を持ていませんか。」「ええ、持っていません。それでいい辞書がほしいのです。」(2)「你学日语打算干什么呢?」「我从以前开始就对日本经济感兴趣,所以毕业后我想研究日本经济。小张,你呢?」「我还没决定做什么。不过,我不打算做教师。」 「日本語を勉強して何をするつもりですか。」「わたしは以前から日本経済に興味を持っているので、卒業してから日本経済を研究しようと思っています。張さんは?」「何をするかまだ決めていませんが、教師になるつもりはありません。」(3)「想听录音吗?」「是的,小顾,你也一起听吗?」「不,我不想听。」 「録音を聞きたいんですか。」「はい、顧さんもう一緒に聞きませんか。」「いいえ。わたしは聞きたくありません。」(4)「谁都不想和他交往呐。」「是的,所以他很寂寞。」 「誰も彼と付き合いをしたがりませんね。」「ええ、だから彼はとても寂しいのです。」(5)现在是午休时间,请一点后再来。
今は昼休みですので、一時になってから来てください。(6)为了买房,他从早到晚地工作。
家を買うために、彼は朝から晩まで働きます。14.(1)「你叫什么名字?」「叫李明。」「“明”用日语怎么读?」「读作“めい”。」 「お名前はなんと言いますか。」「李明と言います。」「『明』は日本語でどう読みますか。」「『めい』と読みます。」(2)「对初次见面的人说什么寒暄语呢?」「说“初次见面请多关照”。」 「初対面の人に何と言ってあいさつをしますか。」「『はじめまして、どうぞよろしく』と言ってあいさつをします。」(3)「日语中有不少寒暄语吧。」「是的,日本人尤其爱讲气候方面的寒暄语。“老是下雨啦”“天气真好啊”等等是常说的。」
「日本語には、あいさつの言葉がたくさんありますね。」「ええ、日本人はあいさつに天気の言葉をよく使います。『よく降りますね』とか、『いい天気ですね』とか、とよく言うのです。」
(4)这种花日语叫“さくら”,汉语叫做什么花呢?
この花は日本語で「さくら」と言います。中国語ではなんと言いますか。(5)是你不好,快向你哥哥道歉。
あなたが悪かったです。早くお兄さんに謝りなさい。16.(1)「小王,有一张今天晚上的电影票,你去看吗?」「嗯,想去呢。」「那就给你吧。」「不过,这可以吗?」「可以啊。我也是从朋友那儿拿来的。」 「王さん、今晩の映画の切符一枚があります。見に行きませんか。」「あ、行きたいですね。」「じゃ、あげますよ。」「でも、いいですか。」「いいですよ。わたしも友達からもらったのです。」(2)「圣诞过得很愉快吧。」「嗯。我收到了不少礼物。你一定和我一样也收到不少吧。」「是的。鲁老师给了我国语辞典,朋友给了我好几张非常好的唱片。」 「クリスマス、楽しかったでしょう。」「ええ。いろいろプレゼントをもらいました。あなたもわたしと同じでいろいろもらったでしょう。」「ええ。魯先生から国語の辞書をいただいて、友達からもとてもすばらしいレコードを何枚ももらいました。」
(3)我进大学时,父亲给了我一千元钱。我从来没有拿到过这么多的钱,所以非常高兴。わたしが大学に入ったとき、父が千元くれました。わたしはそれまでそんなたくさんのお金をもらったことがありませんでしたから、とてもうれしかったです。(4)「学生之间有在圣诞互送礼品的习惯吧。」「有啊,受外国的影响,送礼一年比一年流行。」「为了扩大销售,所有的百货商店都在卖力地研究适合圣诞得礼物呢。」 「クリスマスに学生の間でお互いにプレゼントをする習慣がありますね。」「そうですね、外国の影響で年々盛んになります。」「だから売り上げを伸ばすため、どの店もクリスマス向きのプレゼントの開発に力を入れます。」 17.(1)「竹内君,你来中国后看过京剧吗?」「还没有,一次也没有看过。」「还是应该看一次啊。」「戏的内容很难懂吗?我看了也不懂吧。」「不难懂。我有三张票子,一起去看明天的演出好吗?」「诶,我想去看。不过,在哪儿看呢?」「大剧院。」「去那儿怎么走啊?」「先在学校前面坐公共汽车,然后换地铁就行了。我骑自行车去,竹内君你一个人去行吗?」「没问题。」「那就这样定了。还有一张票,我这就去约石川君试试。」 「竹内さんは中国に来て京劇を見たことがありますか。」「いいえ、まだ一度もありません。」 「やはり一度見たほうがいいですね。」「芝居の内容は難しいですか。わたし見てもわからないでしょう。」「難しくありませんよ。わたしは切符を三枚持っています。明日の公演を一緒に見に行きませんか。」「ええ、行きたいです。ところで、どこですか。」「大劇場です。」「そこまでどう行ければいいですか。」「まず学校の前でバスに乗ってそれから地下鉄に乗り換えればいいです。わたしは自転車で行きますから、竹内さんは一人で行って大丈夫ですか。」「大丈夫です。」「じゃ、そうしましょう。切符はもう一枚ありますから、石川さんを誘いに言ってみましょう。」(2)「车停在哪儿?」「校园的广场前。」「几点出发呢?」「不知道。我想你问一下小张就知道了。」
「車はどこに止まりますか。」「キャンパスの広場の前です。」「何時に出発しますか。」「わからないんです。張さんに聞ければわかると思います。」(3)「日语真是越学越难了。」「是啊,不过,学习任何一个国家的语言都是一样的吧。」 「日本語は勉強すればするほど難しくなりますね。」「そうですね、でも、どの国のことばを勉強のも同じですね。」 18.(1)「晚上好。」「晚上好。请进。」「那就打扰了。说真的,我是有事来求你的。」「请说吧。」
「こんばんは。」「こんばんは。どうぞお入りください。」「それでは、失礼します、実はちょっとお願いがあるんですが、よろしいですか。」「どうぞ話してください。」(2)「菜好了吗?」「马上就好了。」「啊,是鱼啊。看上去味道不错啊。」「是啊。不过,我爱吃淡的,所以你尝一尝合不合您的口味。」 「料理はできあがりましたか。」「もうすぐできあがります。」「あ、魚ですね。おいしそうですね。」「ええ、そうです。でも、わたしは薄い味が好きですから、お口に合うかどうか食べてみてください。」(3)「小李,安部老师的课不好懂啊。你做笔记了吗?」「做了,这就是。」「真详细。我可以看看吗?」「请看吧。」
「李さん、安部先生の授業はわかりにくいですね。メモを取っていますか。」「取っていますよ。これです。」「詳しいですね。見てもいいですか。」「どうぞ。」(4)「和大家商量好了吗?」「商量好了。商量的结果,大家决定去动物园。」「那不错,我一次都还没去过呢。」
「みんなと相談しましたか。」「相談しました。相談の結果、みんなは動物園へ行くことに決めました。」「それはいいですね。わたしはまだ一度も行ったことがありませんよ。」(5)「这肉好像不太新鲜。」「是啊,我们去其他店看看。」 「この肉は新鮮じゃなさそうですね。」「そうですね。じゃ、ほかの店へ行ってみましょう。」(6)按老师的说法去做,会成功的。
先生の教えたとおりにすればきっと成功します。(7)酱油少放点。放多了会不好吃的。
醤油を少しい入れてください。たくさん入れるとおいしくないですよ。(8)「老师,这是作业。请替我看看有没有错,好吗?」
「先生、これは宿題です。間違いがあるかどうか見てくださいませんか。」(9)像是要下雨,还是带把伞去吧。
雨が降りそうなので、傘を持っていくほうがいいでしょう。19.(1)「山田君,你来这儿快一年了吧。」「是啊,到二十号就是一年了。」「已经习惯这儿的生活了吧。」「已经习惯了,过得非常愉快。」「你是怎么过休息天的?」「打扫屋子,买买东西,比平时还要忙呢。」
「山田さん、こちらに来てそろそろ一年ですね。」「ええ、二十日で一年になります。」「もうここの生活に慣れたでしょう。」「もう慣れました。とても楽しく過ごしています。」「山田さんは休みの日をどう過ごしていますか。」「部屋を掃除し、買い物に行ったりし、普段よりも忙しいです。」(2)「最近,天气不好啊。」「是啊,忽冷忽热的真够呛。」「这样的天气容易生病,要注意身体啊。」
「このごろ、天気が悪いですね。」「そうですね。暑かったり寒かったりして大変ですね。」「こうな天気は病気になりやすいから、気をつけてくださいね。」(3)「这是山田君的本子吗?笔记真详细。」「不,不是我的。我是借班里同学的本子学习。」「为什么要借别人的本子呢?」「借别人的本子是因为有时我听不懂老师的讲课。」「是吗?学习够呛吗?」「老师上课只用汉语,所以对我来说非常难。不过,我一定努力。」 「これは山田さんのノートですか。メモが詳しいですね。」「いいえ、わたしのではありません。クラスメートのノートを借りて勉強しているのです。」「どうして人のノートを借りる必要があるのですか。」「人のノートを借りるのはたまには先生の講義がわからないことがあるからです。」「そうですか。勉強は大変ですか。」「先生は授業中、中国語しか使いませんからわたしにとって非常に難しいです。でも、がんばります。」(4)「南希,你对中国了解得很多啊。」「是的,我来中国之前看过许多有关中国的书。玛丽你也一定知道得不少吧。」「不,来之前我一点也不了解中国。」「那你为什么来中国呢?」「我来中国是因为我想了解中国。」「是啊,中国大,有许多我们国家没有的东西。」 「ナンシーさん、中国について詳しく知っていますね。」「ええ、来る前に、中国についての本をいろいろ読みました。マリーさんも詳しく知っているでしょう。」「いいえ、わたしはきる前に中国のことを全然知りませんでした。」「じゃ、どうして中国に来たのですか。」「中国に来たのは中国を知りたいからです。」「そうですか、中国は広いし、わたしたちの国にないものがたくさんありますね。」
(5)大家都很热情,所以即使是不太会中文也不会感到困难。
みんな親切なので、中国語ができなくても困ることはありません。